プロフィール
トレード大冒険日記完結 波動使い

波動使い@銀浪

Author:波動使い@銀浪
ツイッター開放中↓
(平日限定)
https://twitter.com/ginrou357

このサイトが初めての人は
まずここから読んでください。↓
注意事項&簡易プロフィール

トレードは自己責任&自己資金管理&自己判断で・・・。
更新不定期。~セミリタまったりを満喫中~
新プログへようこそ。楽しんでいってください。
主に株(T1)&FX(ポン)メインでトレードしています。

このプログの進め方(目次)

現在プログコメント&メール等は受け付けていません。

人気pick up まとめ一覧
FXプログパーツ
FX経済指標
by 株価チャート「ストチャ」

新生FXスキャ検証&実践 『帰ってきたFXスキャットマンVol.16』

・半値トレード&酒田スキャ実況中継
2016y03m18d_161510609.jpg
2016y03m18d_161727500.jpg
2016y03m18d_162709296.jpg
2016y03m18d_162606656.jpg
2016y03m18d_161646437.jpg
2016y03m18d_161520281.jpg
ドルくらいか・・・ 休むも相場的な感じ  暫定TK半値チェックしつつ 15時 16時には1M高安半値チェックでより精密にみる



『FXスキャットマン物語』~前回からの続き~

今回
『帰ってきたFXスキャットマンVol.16』

【主な登場人物】

・スキャットマン(人間):酒田FXトレーダー(新米)
・ルキア(死神):スキャットマンの監視員&酒田トレード伝道サポーター
・白哉(びゃくや/死神):酒田トレード創始者&相場師
・夜一(黒猫化人間):師匠&相場師
・ソイフォン(死神):弟子&モグラ上級指数系トレーダー

登場人物&プロフィール詳細
スキャットマン物語~まとめ~

《前回までのあらすじ》
前回詳細
『帰ってきたFXスキャットマン』Vol.15


白哉との戦いに負けたスキャットマン

負けた敗因についてルキアが分析&解説する

負けた悔しさをバネに
より一層成長しようとするスキャットマンであった





ルキア:『おい スキャットマン スイングの勉強しているか?』

スキャットマン:『ああ なんとかやってるぜ 白哉に負けたままでは悔しいからな』

ルキア:『よしよし 偉い 偉い』

スキャットマン:『コラ オレは猫じゃねー』

ルキア:『いや  猫だろ! 兄さまとの戦いで何か見えたようだな』

スキャットマン:『ああ いろいろと見させてもらった』

ルキア:『スイング視点のスキャができるといろいろな売買技術を応用できるようになる』

スキャットマン:『なにそれ?』

ルキア:『そうだな たとえば トレードでローリングというやり方がある』

スキャットマン:『ローリング!?』

ルキア:『ああ ローリングとはスイングをしながらデイトレやスキャで
     リスクヘッジとして利益を増やす売買手法なのだ』

スキャットマン:『なんだそれ?全然わかんね』

ルキア:『よく買いのスインガーが含み損の中で売りスキャまたは売りデイトレードをして
     含み損を何とか減らそうとすることがある』

スキャットマン:『ああ なんとなくわかるぜ』

ルキア:『スキャルパーやデイトレーダーがスインガーともなれば
    千差万別的売買技法で多角的な戦略が組めるようになるってことさ』

スキャットマン:『ふーん なんかめんどくさくないか?』

ルキア:『まあ そういうな 引き出しは多いほうがいいと思うぞ』

スキャットマン:『そんなもんかね』

ルキア:『ああ とりあえずやっておけ』

スキャットマン:『ああ わかった ところで おまえ ソイフォンと白哉の関係どう思う?』

ルキア:『うむ。おまえと同じだ』

スキャットマン:『怪しいか?』

ルキア:『ああ 違和感がとてもある感じだ』

スキャットマン:『だろうな・・・』

スキャットマン:『白哉のほうは警戒心が強すぎて尻尾を出さないから
        ソイフォンのほうを攻めていくのがいい思うが どうだ』

ルキア:『そうだな うん。ソイフォン隊長なら何かしら尻尾を出しそうだな』

スキャットマン:『だろ あの人なら隙がありそうだし 明日からすぐにあたってみようぜ』

ルキア:『ああ そうだな まずはその前に夜一殿と接触することがいいと思う』

スキャットマン:『ああ そうしよう』


第一部終 次回第二部開始


~~to be continued~~ 

次回
『波動戦士スキャットマンVol.17』





スキャットマン物語~一覧ページ~~

『帰ってきたFXスキャットマン』~第一部~
Vol.1 Vol.2 Vol.3 Vol.4 Vol.5 Vol.6 Vol.7 Vol.8 Vol.9 Vol.10
Vol.11 Vol.12 Vol.13 Vol.14 Vol.15 Vol.16





関連記事

コメントの投稿

秘密

   

トップへ戻る